オーストラリアへのワーホリでのんびり農業

広い大地、田んぼを目の前にオーストラリアでワーキングホリデー!

オーストラリアならではのおすすめ滞在計画

      2015/06/25

都市滞在派か、アウトバック派か、おおまかな「希望」が見えてきたら、こんな「何か」を滞在計画に加えてみませんか。ちょっとスパイスの効いた自分だけのオリジナル滞在計画の出来上がり!です。

日本でも通用する資格の取得

最長2年までのWHのおかげで、英会話の成長もホンモノになります。「オーストラリアは楽しかった!綺麗だった!」だけではなく、TESOLと呼ばれる英語教師の資格とか、日本語教師の資格とか、児童英語教師の資格などを「手土産に」日本にお持ち帰りしませんか。

ダイビング・サーフィン・ライフセーバーライセンスの取得

オーストラリアといえば、ウォータースポーツがとても盛んな国。ウォータースポーツライセンスが取得できるスクールを卒業後、そのままそのスポーツのインストラクターとして仕事を続けているWHメーカーも数多いです。

宮崎駿作品巡りの旅

さらにオーストラリア国内には、宮崎駿氏が原作のためにスケッチしたと言われている場所や風景がたくさんあります。例えばタスマニアのホバートには「魔女の宅急便」のキキが働いていたパン屋さん、エアーズロックのマウントオルガは「風の谷のナウシカ」の風の谷、ケアンズのパロネラパークは「天空の城ラピュタ」のモデルとされています。
オーストラリア全土にはまだまだ宮崎駿氏がスケッチした場所や風景がたくさんあります。これらを見て周れば、宮崎ワールドの壮大さの理由が必ず理解できるでしょう!

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